あなたは、武田泰淳の小説が好きですか?

  • 2017.02.12 Sunday
  • 13:22


 

 

Twitterで「あなたは、武田泰淳の小説が好きですか?」と質問し、572人が回答してくれました。結果は、とても好き04%、まあ好き05%、好きではない03%、知らない88%でした。

 

 


武田泰淳(たけだ・たいじゅん、1912年2月12日-1976年10月5日)は、日本の小説家です。第一次戦後派作家として活躍。主な作品に『司馬遷』、『蝮のすゑ』、『風媒花』、『ひかりごけ』、『富士』、『快楽』など。妻は随筆家の武田百合子、娘は写真家の武田花です。


1976年10月5日、武田泰淳は胃ガン及び転移した肝臓ガンで死去、64歳。未完作に『上海の蛍』(残りは一作のみだった)。葬儀等の後の整理は、遺言で竹内好と埴谷雄高に託されました。没後間もなく、竹内らにより「増補版 全集」(筑摩書房)が刊行されました。

 





 

 

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