初期のメールマガジンは、企業か一部の個人が発行しているものが大半

  • 2017.01.08 Sunday
  • 07:59


 

 

英語でいう「Email Newsletter」「News Letter」「ezine」などは、特定の法人・個人が自社・自分の購読者へ配信するものだけを指します。 つまり文字通りLetter(読者への手紙)なので、三行広告など、他社・他人の広告宣伝媒体的な機能は含みません。

 

 


初期のメールマガジンは、企業か一部の個人が発行しているものが大半でしたが、一般化するにつれて政治家や政党、行政府、自治体、NGOなどでもメールマガジンを発行するようになりました。


メールマガジンを発行する場合、内容以外にも受信者の好みや環境の違いに配慮するなど、購読者の満足度向上に工夫が必要となります。配慮すべき項目としては、一回のデータ量、配信頻度、形式(HTMLかテキストか)、配信停止の仕組みなどがあります。

 




 

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